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事務所概要

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求人情報

争族対策

『我が家は大丈夫』が一番のリスク

『我が家は大丈夫』が一番のリスク

子供や会社が思わぬピンチになることも・・・ 

後継者争いが起きている会社はしっかりとした

相続対策を。

事業をやっている方が遺言書を書かずに亡くなった場合、会社の株が遺産分割が終わるまで合有になります。争いがある場合は事業承継者の意思で会社の経営をすることが苦しくなる場合があります。

子供だけが相続人の場合や配偶者が高齢の場合、特に注意が必要です。


子供だけが相続人の場合

子供だけが相続人の場合、話をまとめる役がいないことが多いです。そのため、遺産分割が長引き、会社の経営や不動産の有効利用、相続税の特例の不適用など様々な不都合が生じてしまいます。


配偶者が認知症で遺言書がない場合

配偶者が認知症で遺言書がない場合は、遺産分割のために法定後見人を定めなくてはなりません。この場合は、子供に多く相続させたくても配偶者の法定相続分になるケースが多いです。

ご心配の方は、事前に当社にお問い合わせください。

こちらもご参考ください。

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